好きになろうよ!東村山

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    請願裁判で提出された原告側の第6準備書面 その1

    「矢野穂積・朝木直子両市議に対する辞職勧告を求める請願」が名誉毀損にあたるとして矢野穂積・朝木直子両議員が、請願代表人となった会社員と、紹介議員となった私と佐藤真和議員を訴えたいわゆる請願裁判。この裁判の弁論準備が2009年1月28日、地裁八王子支部で行われ、原告である矢野・朝木両議員から第6準備書面が提出された。今回はこの第6準備書面を紹介しようと思うのだが、長いので2回に分けて掲載する。

     
    第6準備書面



    2009(平成21)年1月28日


     本書面において、原告らは本件訴訟の構造を整理し、最高裁判例に基づき、先ず以って、被告らが本件請願で問題としている原告らの後行行為には名誉毀損性自体がないから被告が本件請願の提出、公表によって原告らの名誉を毀損した不法行為は成立すること、仮に、原告らの後行行為に名誉毀損性が窺われるとしても、被告らの先行行為には名誉毀損、脅迫等の違法性があるから原告らの後行行為には前記最高裁判例によって不法行為は成立しないこと、以上について述べるとともに、被告らによる先行行為の真実性、相当性の主張、立証の必要について指摘する。


    第1 最高裁判例と本件訴訟の構造
     1 本件訴訟の構造
     (1)本件訴訟の構造
     すでに、原告らは第5準備書面において、本件訴訟の構造について、以下のとおり指摘した。
     先ず最初に、被告ら(インターネット上のハンドルネーム使用の匿名者らを含む)が原告らに対して名誉毀損言論等(先行行為)をなしたので、やむをえず自己の正当な権利および利益を擁護するために、原告らが被告ら(インターネット上のハンドルネーム使用の匿名者らを含む)に対して謝罪等請求した批判言論(後行行為)を取り上げ、被告らはこれらを「一般市民に対する脅迫的・名誉毀損的発言ならびに誹謗中傷」であり「原告両名が公人たる市議としての適格性を欠いている」と本件名誉毀損請願を行いこれを不特定多数に対して公表したので、原告らが本件名誉毀損請願について訴訟提起したのである。
     すなわち、先ず最初に、被告ら(インターネット上のハンドルネーム使用の匿名者らを含む)が原告らに対してなした前記「名誉毀損言論等」(先行行為)が存在し、次に、被告らの前記先行行為に対して原告らがやむをえず自己の正当な権利および利益を擁護するために謝罪等請求した批判言論(後行行為)を行い、これに対して被告らがさらに本件名誉毀損請願を行った結果、原告らが本件名誉毀損請願について訴訟提起したという関係にある。


     (2)被告らの違法な先行行為
     被告らの前記先行行為は、原告ら第4準備書面の第2の項に指摘したとおりであるが、以下のとおり、あらためて整理する。
     被告らの先行行為が、名誉殿損、脅迫に該当し、違法性が明らかであることは、下記判決書のとおりである。
     なお、被告佐藤のプログ等に投稿した匿名者(「リスト」)のの違法な名誉毀損及び脅迫行為の主なものを書き〈4〉以下に整理するが、その他の行為も同旨である。

    〈1〉(先行行為1)原告らを「職業差別」をしたと誹諦中傷、名誉殿損した匿名者らの言論
     「Sex Work and Sexual Work」なるソープ、ヘルスといった職業安定法63条が社会道徳上有害業務として職業紹介、斡旋を禁止する一般に「エロ業界」と呼ばれ法が禁止する売春行為又は売春類似行為を行っている「特殊性風俗」をむしろ肯定する団体が、「被告薄井を応援しよう」などと叫んで、インターネット上にプログを開設し、「売春の自由党」とか現役ソープ嬢等当該特殊性風俗関係者ら匿名者多数(東村山市内の匿名者らを含む)が賛同人となって、原告らを根拠なくあたかも「職業差別」をしたなどと誹誘中傷し、名誉を毀損した。

    〈2〉(先行行為2)プログで原告両名の名誉を毀損毅損した「荒井禎雄を名乗る人物」の言論
     プログ「おはら汁」の管理者(荒井禎雄を名乗る人物)は、原告矢野および原告朝木が実在していることを知った上で、同プログ(「おはら汁」)上に2007(平成19)年6月26日付けで、ア乃至コ(ア「東村山市議会に辞職勧告要求を出したバカ」、イ「バカ・朝木直子東村山市議、東村山市民新聞編集長・矢野穂積東村山市議、東村山市民新聞発行人」、ウ「この朝木だとか矢野だとか言うバカ連中」、エ「こんな脳味噌にウジがわいたアホ」、オ「東キチガイ新聞」、カ「キチガイババア」、キ「このキチガイ臭は」、ク「朝木&矢野のバカ2人」、ケ「こんな救いようのないバカ」、コ「朝木・矢野という東村山を代表するバカ市議達」)の文言を合計19箇所用いて記事を掲載し、また同プログ上に2007(平成19)年7月1日付けでア乃至ウ(ア「狂人議員達」、イ「もはや狂っているとしか言えない問題ばかり巻き起こしている議員」、ウ「狂人共」)の文言を合計16箇所用いて記事を掲載し、原告両名の名誉を毀損した。
     原告両名は、前記文言が原告らを極端に誹謗、揶揄し、原告らの全人格を否定するものであって、意見ないし論評の域を逸脱し人身攻撃そのものであることから到底容認できないので、司法救済を求めるため、原告らが閲設しているインターネット上で、プログ「おはら汁」管理者たる「荒井禎雄」なる人物に住所氏名を明らかにするように求めた。
     しかし、プログ「おはら汁」管理者たる「荒井禎雄」なる人物は、原告らから住所及び氏名を明らかにするように求められてもこれに応じず(現在に至っても同様である)、下記確定判決指摘の通り、匿名を隠れみのに自己の書き込んだ論評ないし意見について何ら責任を問われないという前提で前記文言を書き込んでいるため、やむをえず、原告らは、同プログを無償提供しているプロバイダーの株式会社サイバーエンジェントを被告として訴訟を提起したのである。
     その結果、裁判所は、本件各文言が名誉を殿損するとの原告らの主張を認め、本件文言を用いた記事を掲載した同プログの各頁を送信停止とし、発信者情報開示及び損害賠償を命じる下記判決を言渡し、被告株式会社サイバーエンジェントも上訴しなかったため確定した。
     「原告らを指して、執拗に『バカ』、『キチガイ』、『狂人』との表現を繰り返したり、『脳味噌にウジがわいたアホ』との表現をしたりしており、『東キチガイ新聞』との表現も、原告らが東村山市民新聞の編集長及び発行人であることを記載した上でこの表現に及んでいるのであるから、一般の読者の普通の注意と読み方とを基準とすれば、原告ら自体を指して『キチガイ』と表現しているものと理解されるものであり、『もはや狂っているとしか言えない問題ばかり巻き起こしている議員』との表現も、本件記事全体から、一般の読者の普通の注意と読み方とを基準とすれば、『狂っているとしか言えない』は原告ら自体を指して表現するものとも理解されるものであることが明らかであって、一般の読者の普通の注意と読み方とを基準に本件記事全体を読んだ揚合に、本件書き込みは、原告らが市議会議員としての資質や能力に欠ける愚かな人物という否定的な印象を与えるものであり、原告らが社会から受ける客観的評価を低下させ、原告らの名誉を毀損するものということができる。」
     以上のとおり、プログ「おはら汁」の管理者(荒井禎雄を名乗る人物)が、原告らの名誉を毀損したのは明らかである。

    〈3〉(先行行為3)プログで原告矢野を脅迫した「荒井禎雄を名乗る人物」の言論
     プログ「おはら汁」の管理者(荒井禎雄を名乗る人物)は、原告矢野が実在していることを知った上で、原告矢野に対して、同プログに「ネットで叩かれるだけでは済まなくなるよ。次のステージは現実社会って事にな
    るよ」と記載し、同ブログの「コメント欄」には「次は謎の転落事故かな」と書き込みがなされているから、一般読者の普通の注意と読み方を以ってすれば、上記記述は、インターネット上で批判されるだけでなく、原告矢野は現実社会で「転落事故」等に遭うことになると理解でき、原告矢野を脅迫した。

    〈4〉(先行行為4)原告らを「精神病者」または「異常性格者」と名誉毀損した「ハンドルネーム『gun』使用匿名者」の言論
     ハンドルネーム「gun」は、被告佐藤のプログ上に投稿をして、原告らが「明らかに精神に異常をきたしている」ときめつけ、あたかも原告らが「精神病者」または「異常性格」の持ち主であるかのように印象づけ、掲載させて公表し、原告らの名誉を毀損しているので、被告佐藤に対して削除と謝罪をもとめたところ、被告佐藤は「gun」の投稿は削除したが、前記投稿が原告両名の名誉を殿損した事実は明らかである。

    〈5〉(先行行為5)原告らを「人格障害」のある「精神病質者」または「異常性格」の持ち主と名誉毀損し、現在も掲載を維持する「ハンドルネーム『たまこ』使用匿名者」の言論
     ハンドルネーム「たまご」という匿名者が、被告佐藤のプログ上に投稿をして、原告らには「境界性人格障害」、「攻撃性人格障害」等があるときめつけ、あたかも原告らが「精神病質者」または「異常性格」の持ち主であるかのように印象づけ、掲載させて公表し、原告らの名誉を毀損している。
     原告両名は、被告佐藤に対して前記投稿の削除と謝罪をもとめたが、同人は削除しないまま、現在に至っても、依然として公然と掲載をつづけているため、「たまこ」という匿名の者のハンドルネームおよび被告佐藤のプログ上に投稿した実際の内容がそのまま掲載されている。

    〈6〉(先行行為6)原告らを反社会人格障害のある精神病質者(サイコパス)または異常性格者と名誉毀損し、現在も掲載を維持する「被告佐藤」の言論
     被告佐藤は、そのプログに「ペガサスさんからのコメント」として「こんにちは!佐藤さんや薄井さんのプログを愛読している東村山新住民です。矢野・朝木両市議が発行する東村山新聞は、一読しただけで  と判ります。この二人が市議として存在することが東村山の大問題ではないでしょうか。たまこさんが挙げておられる心理学上の分類に『サイコパス』も追加させてください。」と、原告両名を、あたかも反社会人格障害をもつ精神病質者(サイコパス)または異常性格者であるかのように印象付け、その名誉を毀損した。
     被告佐藤は、現在に至っても、依然として公然と前記内容の掲載をつづけている

    〈7〉(先行行為7)原告らを「人格障害」等のある「精神病質者」または「異常性格」の持ち主であると決め付け名誉毀損したハンドルネーム「たまこ」と同意見であると公言し、原告らを精神病者と断定、現在も掲載を維持する「ハンドルネーム『メープル』使用匿名者」の言論
     ハンドルネーム「メープル」使用者が、被告佐藤のプログのコメント欄に「東村山市民です。私も、たまこさんの見解は正しいと思います。草の根の人たちは、病気なんです。他人を攻撃することで、自己のアイデンティティを保っているんですから。まあ、昔から住んでいる市民なら、みんな知ってることですが。メープル」と投稿し、原告らをあたかも精神病者であるかのように印象付け、名誉を毀損した。
     このため、原告両名は、プログの管理者の被告佐藤に削除等請求したが、同人は現在もなお掲載し、原告両名に対する名誉毀損行為を続けている。

    〈8〉(先行行為8)ソープ・ヘルス等特殊性風俗を批判すると、「職業差別」を理由に提訴されると原告らを脅迫した「ハンドルネーム『透明改革』使用匿名者」の言論
     被告佐藤のプログのコメント欄に、ハンドルネーム「透明改革」使用者が、原告両名に対して、ソープ・ヘルス等特殊性風俗を批判すると、「職業差別」で提訴されるという投稿をし、原告両名の言論活動を封じようとする脅迫を行った。

    〈9〉(先行行為9)原告らが「異常な行動」をする「精神病質者」または「異常性格者」であると決め付け名誉殿損した「ハンドルネーム『eri』使用匿名者」の言論
     ハンドルネーム「eri」使用者は、「妊娠中なので胎教にわるそうで」といいながら、原告らに対しては、被告佐藤のプログ上で「くだらない悪口ばかり書き連ねている新聞を一方的に投函する草の根の方達」とか「東村山市に住んでいる私たちが草の根の方たちの異常な行動を何もしないで見ているだけなのも恥ずかしいですね」などと投稿し、原告らが「異常な行動」をしているとか、原告らの言論活動について「くだらない悪口ばかり書き連ねている新聞を一方的に投函」しているなどと公然と原告らに対してその名誉を毀損する投稿をした。
     プログの管理者の被告佐藤は現在もなおごの投稿をそのまま掲載し、原告両名の名誉股損行為を続けている。

    〈10〉(先行行為10)ハンドルネーム「東村山4丁目」氏に対して脅迫記事を掲載した「ハンドルネーム『puma』使用匿名者」の言論
     ハンドルネーム「puma」使用匿名者は、その管理するプログ上に「今、4丁目さんの噺しいプログを覗きましたが…。やっぱり彼が原因なんですね。彼は自分の犯してる犯罪を理解しているのだろうか?それとも痛い目
    にあうまで解らないのだろうか?」という記事を2007(平成19)年7月18日に掲裁、被告佐藤らを批判したハンドルネーム「東村山4丁目」氏を「痛い目にあうまで解らないのだろうか?」と脅迫した。

    〈11〉(先行行為11)ハンドルネーム「東村山4丁目」氏の実名を無断でプログ上に公表しておきながら、同人を装った「自殺予告記事」が掲載され、生命にかかわる脅迫が同人に対してなされていることを知りながら、これを放置した被告佐藤の言動
     被告佐藤らを批判したハンドルネーム「東村山4丁目」氏を装った何者かが、2007(平成19)年7月8日、ハンドルネーム「東村山4丁目」氏本人があたかも自殺予告投稿をしたかのようにして「自殺予告コメント」を同氏のプログ上に書き込み、事実上の「殺害予告」をした。この投稿内容は被告佐藤のプログ上にも引用され、「自殺」を心配するコメントまで書き込まれた。
     ところが、被告佐藤は、同人のプログ上でハンドルネーム「東村山4丁目」氏の実名を本人に無断で一方的に同年4月9日に公表しているにもかかわらず、また同年7月8日に「佐藤まさたかプログ」でも「自殺」を心配するコメントまで書き込まれたにもかかわらず、被告佐藤はこれを無視、「脅迫」はやめるように、というような見解も全く公表せず、ハンドルネーム「東村山4丁目」氏に対する前記「殺害予告」を放置、容認した。

    〈12〉(先行行為12)客観的な立揚からインターネット上で活発な言論活動を展開していたハンドルネーム「東村山4丁目」氏に対して、その家族に心配なことが起き危害が及ぶかのような脅迫予告投稿をし、現在も掲載を維持する「ハンドルネーム『たまこ』便用匿名者」の言論
     「ハンドルネーム『たまこ』使用匿名者」は2007(平成19)年7月21日に、被告佐藤のプログに、「またまた、4丁目さんのご家族の事も心配だ。まだ直感の域だけで、心配の中身を言葉に出来ないのが悔しい。
    不適切なら、バッサリ削除OKです。」と投稿した。
     「ハンドルネーム『たまこ』使用匿名者」自身が「不適切なら、バッサリ削除OKです。」と前配投稿が削除されることを覚悟した上で、「東村山4丁目」氏の家族の身に危害が及びかねないことを予告したものであって、
    最上級の違法な脅迫行為である。「東村山4丁目」氏は、その家族の身に危害が及びかねない脅迫行為がなされたとの認識である事実をその陳述書で認めている。
     プログの管理者の被告佐藤は、現在もなおこの投稿を同プログにそのまま掲載している。


    ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


     要するに、自分たち(矢野・朝木両議員)の言動が仮に名誉毀損的であったとしても、先に自分たちに対する名誉毀損的な言動があり、それに対しての反論だから名誉毀損にはあたらない……ということらしい。その主張が正しいかどうかは裁判所に判断してもらうとして、おかしいのは先に自分たちが受けた名誉毀損的な言動として「おはら汁」を挙げている点だ。彼らが問題としている請願の中に出てこないサイトのことがなぜ出てくるのか?
     さらに「司法救済を求めるため、原告らが閲設しているインターネット上で、プログ『おはら汁』管理者たる『荒井禎雄』なる人物に住所氏名を明らかにするように求めた」とあるが、これはつまり訴えるために住所と名前を求めたということだろう。
     ちなみに矢野・朝木両議員が問題にしている「おはら汁」の記事は2007年6月26日の午前2時32分に投稿されたモノだが、同じ2007年6月26日に矢野・朝木両議員は「東村山市民新聞」で次のような文章を掲載している。


     文中で、荒井さんとおっしゃってる方にお知らせします。ずいぶん大胆な発言をされていますが、もちろん不特定多数へ公表された発言ですので、下の赤字の文言使用について、どうなさるのかについて、住所や氏名(もちろん実名です)を明らかにした上で、あなたの見解を、当サイトのトップ頁のメールアドレスにお送り下さい。期限は1週間内ということにしておきましょう。(07年6月26日 東村山市議会議員 矢野穂積  同 朝木直子)


    「コメント欄を持ち、メールアドレスも公開しているブログの管理人にいきなり名前と住所を教えろというのはどういうことなんだろうか? まさか訴えるから教えろってことはないだろう。それじゃあまるで脅しているようじゃないか」と当時、私はこの文章を見てそう思ったが、やはり最初から訴える気だったということのようです。




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    Author:usuimasayoshi
    薄井政美

    家族は妻と長男、長女。56歳。趣味は地元の食べ歩きと映画鑑賞。東村山市在住

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