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民主主義汚染 東村山市議転落と日本の暗黒


『民主主義汚染 東村山市議転落と日本の暗黒』(宇留嶋瑞郎著/ユニコン企画発行/長崎出版発売/1200円+税)
 草の根問題の原点ともいえる1995年の議席譲渡事件と女性市議転落死事故について詳細に書かれたルポルタージュ。現在、絶版となっていて書店では買えないが、私の手元に在庫があるので、希望者はこちらにメールしてください。書籍代+送料でお分けいたします。

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東村山市のヘソ
 2008年7月15日、東村山駅西口の再開発ビルの視察を終えて市役所に戻ってきた私。メタボ対策ということで、議員控え室のある5階まで階段で上っていくと、ワイワイと先を上っていく小学生の一団と遭遇した。最後尾にいる先生らしき人に、「どこに行くんですか?」と聞くと、「社会見学で屋上へ」とのこと。私自身、市役所の屋上に行ったことがなかったので、小学生たちについて一緒に行ってみることにした――。

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テーマ:地方自治 - ジャンル:政治・経済

日常雑感 | 11:59:30 | Trackback(0) | Comments(0)