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民主主義汚染 東村山市議転落と日本の暗黒


『民主主義汚染 東村山市議転落と日本の暗黒』(宇留嶋瑞郎著/ユニコン企画発行/長崎出版発売/1200円+税)
 草の根問題の原点ともいえる1995年の議席譲渡事件と女性市議転落死事故について詳細に書かれたルポルタージュ。現在、絶版となっていて書店では買えないが、私の手元に在庫があるので、希望者はこちらにメールしてください。書籍代+送料でお分けいたします。

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東村山市の税収傾向は?
 平成20年度予算の場合、歳入の46.89%は市税である。その額は207億8196万円。このうちの半分が市民税で、107億8242万円。市民税のうち、個人分が97億6406万円、法人分が10億1835万円。全体的には市税は平成19年度より2億5886万円増えているのだが、部分部分では減っている。そこで2008年3月に行われた予算特別委員会での質疑から、税収傾向のわかるところをピックアップしてみた。

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テーマ:地方自治 - ジャンル:政治・経済

議会リポート | 14:41:11 | Trackback(0) | Comments(2)