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民主主義汚染 東村山市議転落と日本の暗黒


『民主主義汚染 東村山市議転落と日本の暗黒』(宇留嶋瑞郎著/ユニコン企画発行/長崎出版発売/1200円+税)
 草の根問題の原点ともいえる1995年の議席譲渡事件と女性市議転落死事故について詳細に書かれたルポルタージュ。現在、絶版となっていて書店では買えないが、私の手元に在庫があるので、希望者はこちらにメールしてください。書籍代+送料でお分けいたします。

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議会で問題にする話なのでしょうか? その2
 2005年4月、道路にできた穴に自転車のタイヤがはまり、転倒。乗っていた市民が足を骨折する事故があった。たまたまその市民を知っていた佐藤真和議員がケガをしている知人に代わって、市に事故状況を説明し、市は過失割合を算定し、治療費と休業補償を支払った……この事故に関して、「佐藤議員は口利きをしている」と主張する矢野穂積議員。2007年10月9日の決算特別委員会に続き、2007年12月6日の一般質問でもこの“問題”を取り上げた。その質疑応答を一問一答形式に再構成して紹介する。

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テーマ:議員って? - ジャンル:政治・経済

草の根関連 | 19:22:16 | Trackback(0) | Comments(2)