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民主主義汚染 東村山市議転落と日本の暗黒


『民主主義汚染 東村山市議転落と日本の暗黒』(宇留嶋瑞郎著/ユニコン企画発行/長崎出版発売/1200円+税)
 草の根問題の原点ともいえる1995年の議席譲渡事件と女性市議転落死事故について詳細に書かれたルポルタージュ。現在、絶版となっていて書店では買えないが、私の手元に在庫があるので、希望者はこちらにメールしてください。書籍代+送料でお分けいたします。

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議会で問題にする話なのでしょうか? その1
 私は親しい人からよくこんなことを言われる。

「マサさん、言いたいことがたくさんあるのはわかるけど、草の根市民クラブの2人についてはあまりブログに書かない方がいいんじゃないの。ブログにはマサさんが市政で感じたこと、思ったことを書いた方がいいし、読者はそっちを望んでいると思うよ」

 こういうことを言ってくれる人がいること自体、すごくありがたいと思っています。私もできるだけ助言に従おうと思っています。でも自分に対してならともかく、佐藤真和議員に対して草の根市民クラブの矢野穂積議員が議会や委員会の場で「口利き」と攻撃をしてきたことについては許せないし、「議員のあり方」を考える上でも多くの人に知って欲しいと思うので、事実関係だけを紹介しようと思う。


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テーマ:議員って? - ジャンル:政治・経済

草の根関連 | 17:35:30 | Trackback(0) | Comments(2)