好きになろうよ!東村山

    この街をもっと好きになって欲しいと願う中年オヤジの日記

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    東村山の良さに気づくイベントだョ!

     この「東村山グルメ日記」というブログを始めて10年以上になるけど、つくづく「東村山って、旨いお店、旨いモノが多いなぁ」と思う。私と同じように思ってくださる読者の人も多いと思うんだけど、そんな風に思っている人って、まだまだ少数派なんだよね。
     多くの人はどう思っているかというと……。

    「東村山って何もないところ」

     でも、こう思うのは仕方ないかなぁと思う。だって、パッとひと目見て「うわぁ、何、この街、凄い!」というところじゃないからね(笑)。超高層ビルもないし、有名百貨店もないし、ミシュランが認める三ツ星レストランもないし……私自身も東村山市に移り住んで数年は、「何もないつまらない街だなぁ」と思っていたんだよね。
     その考えが変わったのは、やっぱり地元を食べ歩き始めてからなんだよね。東村山の良さは、パッと見じゃ絶対にわからない。ちょっと踏み込んで「へぇ」と気づき、さらにちょっと踏み込んで「エエッ!」と驚き、もっと踏み込んで「おおっ!」と感動し、気がつくとハマッてしまう……そんな街だと思うなぁ、東村山って。

     だからまず「へぇ」と東村山の良さに気づいてもらうことが大事なんだよね。それは「東村山市商工会」が長年、課題としていることでもあって、その気づきのために地域ブランド「里に八国」を立ち上げた。認定商品を少しずつ増やしていき、2014年に、もっと「里に八国」を知ってもらうために「さと八だョ!全員集合!!」というイベントを開催した。
     以後、3月8日を「サトハチの日」と定めて、毎年イベントを開催。今年も3月5日(日)に第4回目となる「さと八だョ!全員集合!!」を開催する。

    市報ひがしむらやま2月15日号

    「市報ひがしむらやま」2月15日号の1面でドーンと紹介されているから、ご存知の人も多いと思う。
     今回出店するのは以下の12事業者。


    *東村山駅西口の和菓子店「清水屋」
    *廻田町の米屋「木村商店」
    *久米川駅南口の中華料理店「彩雅」
    *富士見町と栄町にある洋菓子店「シャモア洋菓子店」
    *青葉町の湯葉専門店「大豆工房 むさしの庵」
    *東村山駅西口の武蔵野うどん店「こせがわ」
    *恩多町のソース会社「竹田商店」
    *久米川町の酒造会社「豊島屋酒造」
    *野口町のうどん店「野口製麺所」
    *青葉町の納豆製造会社「保谷納豆」
    *久米川町のソース会社「ポールスタア」
    *久米川町と野口町の和菓子店「餅萬」


     どれも旨いんだけど、今回、私がイチ押しするのは「木村商店」の「八国御膳」という雑穀米。

    木村雅亮さん

     写真で「八国御膳」を持っているのは「木村商店」の店主である木村雅亮さん。写真ではちょっと怖そうに見えるけど、とっても優しい人で、お米のことなら何でも教えてくれる。
     この「八国御膳」、八国山にちなんで黒米、もち玄米、餅あわ、餅きび、高きび、ひえ、アマランサス、押し麦の8つの雑穀をブレンドした「木村商店」のオリジナル商品。1袋830円だから、ちょっと買うのをためらう人もいるかもしれないけど、使用分量はお米1合につき大さじ1杯の割合でOK。だから実際に使ってみるとかなりお得に感じると思う。

     研いで水を入れたお米の上に入れるだけだから簡単だし、何よりも旨いんだよね。私はこれと一緒にオリーブオイルを大さじ1~2杯入れて炊いている。こうすると、口に入れた時、くっついていたお米が1粒1粒ほぐれていき、シッカリと噛み締めることができる。そして「ああ、お米って旨いなぁ」とシミジミ感じることができる。
     これだけでも十分旨いんだけど、私は時々この「八国御膳」と一緒に、角切りにしたサツイマイモやジャガイモを入れ、塩コショウを軽く振って炊いている。炊き上がってかき混ぜたあと、ピザトーストなどに使うとろけるチーズをパラパラッと入れてフタをし、5分ほど待つと、ご飯の上にチーズが溶けて旨いんだよね。サツマイモやジャガイモも甘くホクホクと炊き上がるし、これをつくると子どもたちに大好評。おいしくて体にもいいから、この「八国御膳」は本当にオススメです。
     売ってる場所が少ないから、この機会にぜひ購入して試してみてください。


     イベントの詳細は次の通り。ゆるキャラもたくさん登場して、すごく楽しいこのイベント、「東村山って何もないところ」と思っている人にこそ、ぜひぜひ来て欲しいな。


    ご当地グルメイベント「さと八だョ!全員集合!!」


    【日時】 2016年3月5日(日)午前10時~午後3時8分

    【場所】 東村山市民センター駐車場周辺

    【内容】 東村山市の食ブランド「里に八国」認定商品の販売のほか、じゃんけん大会や抽選会、出張「マルシェ久米川」、白バイ展示や煙体験ハウスなどのイベントも開催

    【主催】 「里に八国」会(東村山市商工会)・東村山市

    【協力】 東村山警察署、東村山消防署、西武鉄道、西武信用金庫、東村山市社会福祉協議会

    ※荒天中止
    ※駐車場はないので、自転車または徒歩で来てください。









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    東村山30景

     東村山市ホームページを基にマップを作製してみました。30「景」というのに市民産業まつりが入っているあたりどうなんだろう? という感じがしなくもないけど、まあ、街歩きの参考にしてくださいな。



    より大きな地図で 東村山30景 を表示








    もっと知って欲しい東村山ブランド「里に八国」

     東村山市には自慢できる食べ物がいっぱいある……ということで、「東村山市商工会」が立ちあげた地域ブランドが「里に八国」なんだけど、皆さん、ご存じですか?
     現在は「豊島屋酒造」の「地酒東村山」や廻田町にある「きくや」の「肉汁うどん」、「ポールスタア」の「東村山黒焼そばソース」など計31品目が認定されている。(詳しくはこちらを参照)
     この東村山市独自の食ブランド「里に八国」は、「東村山市商工会」に申請すればすぐに認定されるというモノではない。申請者は東村山地域ブランド推進委員会で商品をプレゼンテーションし、委員は「市場性」「信頼性」「独自性」「優位性」「地域性」の5つの観点から商品を採点。基準点を満たした商品だけが「里に八国」として認められるのである。
     そんな厳しい選考を経て認められるブランドなのだが、問題は「里に八国」というブランドそのものの認知度がまだまだ低いということだ。「東村山市商工会」では毎年パンフレットを作成しているのだが、東村山市に住む人でも知っている人はそれほど多くない。
     そこでこの東村山市独自の食ブランド「里に八国」をもっと知ってもらおうと、「東村山市商工会」は東村山市とともにイベントを開催することにした。それが、

    ご当地グルメイベント「さと八だョ!全員集合!!」

    だ。開催日は2014年3月8日、「里に八国」だから「3月8日」。そして開催時間は午前11時~午後3時8分。終了時間を「午後3時8分」としたのはもちろん、「里に八国」に引っかけるため。徹底して「里に八国」をアピールしようというワケだ。いいじゃないの。
     イベントに出店するのは、次の11事業者。


    「保谷納豆」
    「餅萬」
    「シャモア洋菓子店」
    「清水屋」
    「ポールスタア」
    「こせがわ」
    「木村商店」
    「大豆工房 むさしの庵」
    「竹田商店」
    「彩雅」
    「ますや」



     イベントでは「里に八国」の認定商品の販売が行われるほか、ひがっしーをはじめとしたゆるキャラが大集合する。
     イベントの詳細は次の通り。これはぜひチェックして行って欲しいな。


    ご当地グルメイベント「さと八だョ!全員集合!!」


    【日時】 2014年3月8日(土)午前11時~午後3時8分

    【場所】 東村山市民センター駐車場周辺と市役所地下の食堂

    【内容】 東村山市の食ブランド「里に八国」認定商品の販売のほか、消火体験やお箸作りなどの子供イベントも開催。また、ご当地ゆるキャラも大集合

    【主催】 「里に八国」会(東村山市商工会)・東村山市役所

    【協力】 東村山警察署・東村山消防署・西武鉄道・西武信用金庫

    ※荒天中止
    ※駐車場はないので、自転車または徒歩で来てください。










    何とかしようよ!水車苑

     先日のこと、天気が良かったので野火止通りを散歩してみた。

    野火止用水越しに見える水車小屋。風情がある

     途中、野火止用水越しに水車小屋が見えて来た。風情があっていいじゃない。さすが「東村山30景」の1つだ。

    「恩多野火止水車苑」って言うんだ

     へぇ、「恩多野火止水車苑」って言うんだ。

    平成3年につくられたんだね

     なるほど、こういう由来で平成3年につくられたのね。

    近くで見ると…あれれ、ちゃんと回ってない

     水車小屋に近づいてみると……あれれ、水車、ちゃんと回ってないじゃん。そうか、水を貯めるところが一部、壊れているのか。直せばいいじゃん。「東村山30景」の1つなんだからさ……などと思いつつ、水車小屋の裏手に回って、私は唖然とした。

    裏に回ると、落書きだらけ

     何だ、この落書き! 

    石にまで落書きしてるよ

     おいおい、石にまで落書きされてるよ。
     どうしてこの状態を放置してるの? 「東村山30景」の1つじゃない。しかも今年は市制50周年だよ。何とかして欲しいなぁ。
     同じ野火止用水でつながっている埼玉県新座市にも駅前に水車があるけど、ちゃんと回ってるよ。キレイにしてるよ。

     どうせならこの中途半端な造りを根本的に変えて欲しいな。水車もキチンと回し、子どもたちが野火止用水の清流で遊べる親水公園にするといいんじゃないかな。市制50周年の記念事業としてやる価値はあると思うんだけど、どうですかね?






    頑張ってたよ、東村山産

     2012年5月17日と18日の2日間、新宿駅西口広場イベントコーナーで開催された「第6回 東京発!物産・逸品見本市」(主催:西武信用金庫・東京都商工会連合会)。私は18日に行ってみた。

    第6回 東京発!物産・逸品見本市

     今回のキャッチフレーズは、


    極鮮TOKYO~究極の東京厳選グルメをご賞味あれ!~


     人通りのある新宿駅西口の地下ということもあるが、会場は平日の昼にも関わらず大勢の人で賑わっていた。
     そんな中、東村山市に関連するブースを駆け足で回ってみた。

    「栄光堂製菓」のブース

     まずは「栄光堂製菓」。秋津町にある菓子メーカーだ。

    「東京都酒造組合」のブース

     こちらは「東京都酒造組合」のブース。実は東京都には酒造メーカーが10社もあるんですよ。詳しくはこちらのサイトを見て欲しい。で、この10社の中に東村山市の「豊島屋酒造」があるというワケだ。

    「保谷納豆」のブース

     これは「保谷納豆」のブース。クッキーがあったので試食してみたけど、納豆の味はあまりしなかった(笑)。ほかにも納豆入りの黄な粉があったりして、商品を見ていて楽しかったな。

    「ポールスタア」のブース

     そしてこちらは「ポールスタア」のブース。今回は「中央線ソース」に力を入れているのか、目立つように展示していた。

    こんなユニークな化粧箱に入った「中央線ソース」

     こんな中央線をかたどった化粧箱をつくったりして、こちらもユニークなアピールをしているなぁ。

     いろんな人にアピールするのは大切だよね。でも、あわせて、もっと東村山市に住んでいる人にもアピールして欲しいなぁ。いい商品をつくっているんだからさ。
     こういう物産展、東村山市でも開催できないモノかなぁ。「西武信用金庫」さん、企画してくださいな。お願いしますよ。







    ディスカバー東村山!

     もう手にとって見たり、購入された方もいることだろう。今、東村山市内で話題になっているのが、2010年12月21日に発売された月刊誌「散歩の達人 1月号」(発行=交通新聞社/580円)だ。

    「散歩の達人 1月号」

    どうしたの?久米川駅南口のイルミネーション

     毎年12月になると、久米川駅南口の目の前にある大きなケヤキにイルミネーションが付けられ、翌年の1月15日まで鮮やかに輝くのだが、今年(2010年)は全く光っていない。確かこのイルミネーション、「インデ46」という名称で昨年までに21回も行われ、12月1日の点灯式には市長が出席するほどのイベントだったハズなのだが……。
     不思議に思った私は、「久米川商店会」の会長に話を聞いてみた――。

    知ってますか?「とうきょう特産食材使用店」

     東京都は地産地消を促進していく一環として、2010年7月から「とうきょう特産食材使用店」を募集し、このほど第1期登録店として飲食店99店が決まったことを発表した。
     と言っても、「とうきょう特産食材使用店」という言葉、初めて聞いた人も多いと思う。そこで今回は東京都が始めようとしている「とうきょう特産食材使用店」という制度について説明しよう。

    集めてますか?ドリームスタンプ

     コレ、何だかわかりますか?

    ドリームスタンプの台紙とスタンプ

     そう、東村山市商工会が2010年10月1日からスタートさせた「東村山ドリームスタンプ」だ。
    「ああ、去年やった『東村山BIGドリームスタンプ』みたいなモノね」と思った人もいるだろうが、微妙に違うんですよね。

    飲食店有志がつくった食べ歩きマップ

     飲食店関係の人と話をすると、「経営が厳しい」という言葉をよく耳にする。
     不景気の影響で、消費者は財布のヒモを締めて、外食の回数を減らしている。その財布のヒモを少しでも緩めてもらおうと、大手の飲食チェーンは値下げ攻勢を展開。地元の飲食店も負けじと、メニュー価格を値下げしたり、持ち帰り用にと店頭販売や、弁当販売を始めたり、努力をしているが、それでも厳しいのが現実だ。

    「もう、1店だけの努力では限界だ」……そう思った久米川駅周辺の飲食店の有志が知恵を出し合い、このほど冊子タイプの久米川駅周辺の食べ歩きマップを完成させた――。

    地産地消の拠点に!

     昨年、2009年から始めた北庁舎の緑のカーテン。今年もこんなに見事に出来上がった。

    今年も見事にできた北庁舎の緑のカーテン

     植えているのはゴーヤだから、葉の陰をよく見ると……。

    大きく実ったゴーヤ

     立派なゴーヤが成っているんですよね。せっかく実ったこのゴーヤ、このままにしておくのはもったいない。ということで、収穫してどうしているかというと……。

    収穫したゴーヤは職員食堂で調理して出している

     昨年に引き続き、市役所本庁舎の地下1階にある職員食堂「レパスト」でゴーヤチャンプルの小鉢にして販売しているんですよね。
     見事な一石二鳥なんだけど、どうせならこの際、地産地消をウリにしてみてはどうだろうか? 幸いにもすぐ近くにJA東京みらいの「みらい新鮮館」という直売所があるんだし、使っている野菜と生産農家の名前を出すといいんじゃないかな。仕入れの量が定まりにくいから、メインの料理で使うのはむずかしいと思うけど、ゴーヤと同じように小鉢で販売すればいいと思うなぁ。
     市役所内の食堂が地産地消の拠点になるなんて、話題性もあっていいと思うんだけどなぁ。渡部市長、やってみませんか?





    今年は大丈夫です

     今年もカルガモの親子が東村山駅東口のロータリーにある噴水池に現れた。そのかわいい姿を見るにつけ、「今年はどうなるんだろう?」と心配している人もいるハズだ。
    「どうなる?」とは、毎年7月下旬に行われている「市民納涼の夕べ」のことだ。

     実は昨年、第46回目となる「市民納涼の夕べ」は中止になったんですよね。その理由が、カルガモ親子。記事にも書いたが、「市民納涼の夕べ」は東村山駅東口の駅前広場を会場とし、ロータリー中央の噴水池の水を抜いて、そこに盆踊りのヤグラを建てていたのだが、昨年、水を抜こうとしたら市民から苦情が殺到したのだ。そこで主催の東村山市体育協会では、協議をした結果、「カルガモへの影響を考慮して、今回は開催を中止しよう」と決定したのである。

     そういう経緯があるから、「今年もまた中止かな」と思っている人も多いようだが、今年は大丈夫です。
     2010年4月27日に開かれた「スポーツ科学委員会」で、今年度の市民スポーツ事業計画が示され、その中に「第47回市民納涼の夕べ」の開催場所が、「東村山駅西口」と明記してあったんですよ。
     今年は7月24日(土)に開催する予定。これでカルガモ親子も安心だし、お祭り好きの人もひと安心だ。





    東村山ってどういうところ?

     2010年4月25日、東村山市商工会主催の東村山市観光ガイド講習会が行われた。私も参加したのだが、この日は集まった約30人が5つの班に分かれ、「東村山はどういうところか?」などについて意見を出し合った――。

    小さいけれど着実な前進

     天気が良かったので、久しぶりに北山公園まで歩いてみた。すると、以前にはなかったモノに出くわした――。

    東村山市の新名物誕生だ!

     東村山市の名物と言えば、食べ物だと武蔵野うどんと焼き団子なんだけど、意外と知っている人は少ない。その理由は簡単だ。武蔵野うどんや焼き団子が食べられるお店が少ないからだ。
     そこで街おこしのための新名物をつくろうと、地元のソース会社「ポールスタア」は2009年4月1日から8月31日まで、市内約60の飲食店の協力を得て「黒焼そば食べ歩きキャンペーン」を実施した。そのことは昨年、「面白い街おこし企画 part2」という記事で紹介したから、覚えている人もいるだろう。
     今年もまた4月1日から2回目となるキャンペーンを行うのだが、今回のキャンペーンはとにかく内容が凄い。おそらく今年は「黒焼そば」が東村山市内はもちろん、全国的にも認知され、「東村山市の新名物」として定着するかもしれない――。
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    プロフィール

    usuimasayoshi

    Author:usuimasayoshi
    薄井政美

    家族は妻と長男、長女。52歳。趣味は地元の食べ歩きと映画鑑賞。東村山市在住

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