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民主主義汚染 東村山市議転落と日本の暗黒


『民主主義汚染 東村山市議転落と日本の暗黒』(宇留嶋瑞郎著/ユニコン企画発行/長崎出版発売/1200円+税)
 草の根問題の原点ともいえる1995年の議席譲渡事件と女性市議転落死事故について詳細に書かれたルポルタージュ。現在、絶版となっていて書店では買えないが、私の手元に在庫があるので、希望者はこちらにメールしてください。書籍代+送料でお分けいたします。

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まず身近な緑に目を向けよう
 1人会派は質問時間が短いという不利があるが、さらに「質問の順番は多数会派から」という議会ルールがあるので、勢い質問内容は細かくならざるを得ない。2007年10月9日の決算特別委員会の土木費に関する質疑で、私はすごく細かいことなのだが、身近な緑である街路樹について聞いた。以下はそのやり取りだ。

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テーマ:地方自治 - ジャンル:政治・経済

緑の問題 | 15:53:11 | Trackback(0) | Comments(0)
緑地保全基金は増やせないのか?
 2007年10月4日の決算特別委員会、平成18年度の歳入に関する質疑で、私は緑地保全基金について質問した。この件に関しては以前も記事にしたが、市のホームページこの時の会議録が公表されたので、それを紹介しながらもう一度考えてみたい。

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緑の問題 | 17:26:11 | Trackback(0) | Comments(0)